![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
|
ホーム
> ビジュアリゼーション
> 製品情報
> 3D AVS Player:フリービューア
3D AVS Player:フリービューア
3D AVS Player とは?
AVS/Express や MicroAVS の可視化結果を
4D アニメーション(再生しながら視点変更が可能)で再生できるフリーのビューワーです。
4D アニメーションを行うためのファイル (3D動画ファイル = GFA )は AVS/Express の 「geom_capture」 モジュール、MicroAVS の 「アニメータ 3D」 を使って作成できます。 MS PowerPoint や Web ブラウザに埋め込み、3D 動画を広く公開することも可能です。 3D AVS Player の特長
PowerPoint に貼り付けて、対話的で動的なプレゼンテーション
3D AVS Player は ActiveX コントロールを利用して作成されているので、
PowerPoint などの Office 製品に貼り付けることができます。PowerPointに貼り付けることで、3D 動画をプレゼンテーション内でそのまま利用することができます。 ![]() クリックして拡大 Web ブラウザ (IE) に埋め込んで、3D 動画をインターネット上で公開
Web コントロールを利用して、3D AVS Playerを Web ブラウザ (Internet Explorer) に埋め込むことができます。
サーバーにコントロールを埋め込んだ html ファイルと 3D 動画 (GFA ファイル) を置くことで、
html 表示の際に自動で GFA ファイルの読込み・表示が行われるようになります。表示する際のGFAファイルや初期パラメータ(背景色、レンダラー、透視投影等)も HTML ファイル内で設定することができます。 Webページを自由にデザイン可能
3D AVS Playerの操作に必要なパラメータを公開しています。VB Script や Java Script などを利用して、HTML 上で独自のユーザー・インターフェースを作成することができます。
※上記ページの他、 GFA ギャラリー にある各HTMLファイルもあわせてご参照ください。 このギャラリーのページでは、データ毎に HTMLファイルを作成するのではなくJavaScriptとCookieを使用して、 クリックされたファイル名を各表示ページに受け渡しています。 ※ HTML ファイルは自由にコピー、流用することができますが、公開されている結果ファイル(GFA ファイル)は無断でコピー、 転載することはできません。 シナリオ再生機能
MicroAVSキーフレームアニメーター や、
AVS/Express の Fly Through Animator モジュールで
作成したアニメーションを、3D AVS player 上で再現することができます。<使用できるシナリオファイル>
シナリオ再生機能はアプリケーション版のみで使用できます。 ActiveXコントロール(PowerPointやWeb上で動作する)版では使用できません。 画面分割方式のステレオ視に対応
ステレオメニューで画面の分割方法や視差のパラメータを変更することができます。※Web機能を利用するためには、あらかじめクライアント側に 3D AVS Player をインストールする必要があります。 ⇒⇒ このページのトップへ 3D AVS Player ダウンロード
3D AVS Playerのダウンロードは、以下のページからどうぞ。◇ 3D AVS Playerダウンロード 3D AVS Playerで再生できる、GFAサンプル・データ・ファイルです。ダウンロードの上お試し下さい。 ◇ GFAギャラリー 3D AVS Player 稼動環境
⇒⇒ このページのトップへ
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||