サイバネットシステム株式会社
サイトマップ
Engligh
ホームビジュアリゼーションインターネットソリューション製品情報サポートセミナー・展示会技術情報ダウンロードお知らせお問い合わせ関連リンクVizJournal
AVS Consortium
Visualization WorldCnC SolutionCi-Tower PartnersRefillsVizJournal AVS Consortium OpenGL Japan
ホーム > インターネットソリューション > 製品情報 > IMail Server V11.0
IMail Server V11.0




IMail Server V11.0 (アイメール サーバ)
オールインワンメッセージング・ソリューション。Anti-Virus、Anti-Spamなどの豊富なメールセキュリティ機能。Windows Server2008対応!

IMail Serverは、メールサーバの設定から始動までを短時間で実現でき、アンチウイルス、アンチスパムといったメールセキュリティに関わる機能(一部オプション)の他、学校や出張先などで多く利用されているWebメールが装備されており、低価格でありながら、ビジネスに必要なメッセージングソリューションをオールインワンで備えています。
また、メールよりもリアルタイムにコミュニケーションできるツール「インスタントメッセージ」を利用する企業が、国内においても増えてきましたが、今回のバージョンで標準搭載されるインスタントメッセージ機能「Ipswitch Instant Messaging」は、企業向けインスタントメッセージとして、ユーザ登録制、連絡先リストの共有、会話の記録機能などの管理面、暗号化された通信などのセキュリティ面にも考慮された設計となっています。

V11.0 主な新機能 機能一覧 Anti-Virusオプション IMail Serverはこんな方にお薦めです IMail Serverユーザ事例 動作環境 希望小売価格 パートナー お問い合わせ

V11.0 主な新機能
1. インスタントメッセージ機能「Ipswitch Instant Messaging(IIM)」の標準搭載
メールよりリアルタイムなコミュニケーションツール「インスタントメッセージ」が、IMailに標準装備!コミュニケーションの幅がさらに広がります。
  • 管理者によるユーザ登録 (IMail Server のユーザリスト利用 / IIM 独自など)
  • 他のユーザの在・不在状況がわかるプレゼンス機能
  • 会話途中でオフラインになった場合、以降のログを参照可能
  • 添付ファイルの送受信機能
  • 会話の記録機能
  • 連絡先リストの共有
  • 暗号化されたセキュアな通信
IIMクライアント画面 (クリックすると拡大します)
IIMクライアント画面 (クリックすると拡大します)
2. 管理画面が、Web 管理画面(WebAdmin)とコンソール管理画面(IMail Admin Console)の2種類に
V10.0にてコンソール管理画面が廃止され、Web管理が新たにサポートになりましたが、旧バージョンユーザなどのリクエストにより、コンソール管理画面が復活しました。 コンソール管理画面 (クリックすると拡大します)
コンソール管理画面 (クリックすると拡大します)
Webコンソール画面 (クリックすると拡大します)
Webコンソール画面 (クリックすると拡大します)
3. Outbound SSL Connection Settingsのサポート
外部のメールサーバと通信する際のSMTP 通信を暗号化します。
4. IP reputation 機能 (Premium AntiSpam の機能)
IMail Serverに接続されるIPアドレスをチェックし、スパムの送信元としてCommtouch社に登録のあるアドレスからの接続を拒否します。
機能一覧
基本機能
対象プロトコル
SMTP / POP3 / IMAP4 / APOP / LDAPv3 に対応。
SMTP over SSL(SMTPS) / POP over SSL(POPS) / IMAP over SSL(IMAPS) に対応
STARTTLSコマンド(SMTP / POP / IMAP)に対応。既存のポートを使用したままTLSによるセキュアな通信が可能です。
各種データベースに対応
ユーザ情報を格納するデータベースとして、「IMailユーザデータベース」「NTデータベース」「ODBCデータベース」をサポートしています。
複数のドメインに対応
仮想ホストの設定により、一台のサーバで複数のドメイン名を管理し、複数のドメイン宛のメールを送受信できます。複数のサーバを導入しなくても一台で複数のドメインを運用/管理が行えますので初期コストを削減が可能です。
ログ解析ツール
ログファイルに基づいて、メールの送受信量や エラー数、Web ログイン数などの統計情報を含むレポートを作成できます。
メール処理
リストサーバ(メーリングリスト)機能
大量配信に適したメーリングリスト(ML)の作成、運用が簡単に行えます。例えば、プロジェクト、グループ、クラス毎にメーリングリストを作成しておけば、複数の人宛ての一括送信が可能です。
自動応答機能
メール受信時に自動的に応答メールを返す自動応答機能を設定可能です。外出中や休暇中の連絡や、問い合わせ窓口の自動応答として便利な機能です。
配信ルールを利用したメールの転送・削除機能
送受信メールの本文(Body)または各ヘッダフィールド(From、Subject、To、 Sender、Header)をスキャンし、指定された文字列を含む(または含まない)場合に、メールの転送やコピー、返送、削除などのアクションを行うことができます。
※配信ルール機能は、半角英数字に対してのみ有効です。
メール送受信時のセキュリティ機能
メールリレー(中継)の制御
メール中継機能の悪用を防ぐために、送信元のメールアドレス/IPアドレスをチェックし、外部へのメール配信を許可しない設定が可能です。SMTP-AUTH機能と併用すれば、ユーザIDとパスワードによってユーザ認証を行い、許可されたユーザ以外は外部へのメール配信を拒否することができます。
アクセス制御機能
特定の送信元アドレス (IPアドレス、ホスト名、メールアドレス)を指定して、SMTPレベルでの受信拒否の設定が可能です。
送受信メールのサイズ制限
メール1通あたりのサイズ制限が可能です。サイズ制限の値は、内部メールと外部メールについてそれぞれ異なった値を設定することができます。
送受信メールのサイズ制限
ユーザ毎にメールボックスに保存できるメール数及びメールサイズの制限ができます。また、容量が100%の場合になる前に、管理者やユーザに警告メールの送信が可能です。
添付ファイルをブロック
exeやbatなどの拡張子のファイルやMIMEタイプを識別し、メッセージから削除することが可能です。
辞書攻撃への対策
不正な送信元のアクセスを一定時間制限、エラー応答を遅延させます。
アンチスパム
多種のフィルタリング機能によって、スパムメールをシャットアウトすることができます。
  • DNSブラックリスト
    送信者のアドレスと、IMail上に登録されているスパムデータベースを比較し、チェックします。
  • 接続元の検証
    “Mail From”の送信者アドレスの確認、接続先サーバのIPの逆引き(PTR)の確認や、”HELO/EHLO”のドメインアドレス情報からAレコードやMXレコードの存在の確認を行います。
  • SPF(Sender Policy Framework)対応
    送信元ドメインをチェックし、詐称されたメールアドレスからのメールの受信を防ぎます。
  • 内容(コンテンツ)フィルタリング
    「固定文字列」、「統計情報(スパムに利用されることが多い文字列のデータからスパムである確率を計算)」、「HTMLタグ」、「URLリンク」をチェックします。
    ※内容フィルタリングは、半角英字に対してのみ有効です。
  • Premium Anti-Spam (※この機能を使用するためには、IMail Premiumをご購入ください)
    RPD(Recurrent Pattern Detection)と呼ばれるCommtouch社の技術を使用し、スパムの配信パターン及び構造パターンを収集・解析することで様々な種類のスパムメールに対して高い検知率と低い誤検知率を実現します。
Webメール機能 WebMessaging
Webブラウザからメールの送受信が行えるWebメール機能です。128ビットSSL による通信に対応しています。また、WebMessagingの簡易インタフェース版「WebMessaing Lite」は、ダイアルアップなどの帯域の狭い範囲でもWebMessagingが利用できます。また、単純な操作でメールの送受信をしたい方にもお勧めです。 WebMessaging (クリックすると拡大します)
WebMessaging (クリックすると拡大します)
⇒⇒このページのトップへ
Anti-Virusオプション
Anti-Virusオプションは、IMail Serverとの完全統合によりインストール/設定が簡単に行えるアンチウイルスオプションソフトウェアです。Anti-Virus Serverがインストールされている場合は、メッセージのウイルススキャンを行うことができます。
ウイルスの除去ができなかった場合は、「メールを管理者に転送する」「送信者に返送する」「削除する」といったアクションを選択できます。また、アラートメッセージを管理者に対して送信することも可能です。

例えば、通常メールサーバとウイルス対策ソフトウェアを個別に導入しウイルス対策を実施する場合は、メールサーバ/ウイルス対策ソフトウェア間の転送設定が必要となり、設定ミスが大きなトラブルの原因ともなりかねませんでした。しかし、IMail Server にAnti-Virusオプションを追加すると、同一のH/W上にアプリケーションをインストールし、Anti-Virusオプションの設定画面でチェックボックスからウイルス対策をセットするだけで、電子メールのウイルス対策が実施できます。
また、設定画面はIMail Server の管理機能に統合されておりますので、ウイルス対策ソフト固有の複雑な操作習得の必要はありません。
機能面では、これまで IMail Serverとアンチウイルス・ソフトウェアをそれぞれ導入した場合に実現できなかったWebMessagingのウイルス・スキャンを可能にし、これによりMail Serverで送受信される全ての電子メールに対するウイルス・スキャンが可能となりました。

Anti-Virusオプション導入のメリット
  • IMail Serverと完全統合によりソフトウェアのインストール時の面倒な設定作業が不要。
  • WebMessaging機能利用時のウイルスチェックが可能。
  • Symantec AntiVirus Scan Engine採用。世界標準アンチウイルスソリューション
⇒⇒このページのトップへ
IMail Serverはこんな方にお薦めです
  • SOHOからあらゆるサイズの企業
    <基幹メールサーバとして>
    - IMail Serverのライセンスはレンジ制のため、ユーザ数の増加に伴う設備投資を最小限におさえられます。
    - 導入/設定/管理が簡単でハードウェアも安価で導入コストの削減が可能です。
  • 教育機関・公共機関
    < PCを共有する環境でメールサーバとして>
    - 教育機関、公共機関などで多人数のユーザが頻繁に入れ替わるような場合に有効です。
    - 固定のメーラーを必要としないWebメール(WebMessaing)は、教育機関では多く活用されています。
  • サービスプロバイダ
    - マルチドメイン機能により高いコストパフォーマンスを実現。
    - 最小限の設備投資で、メールサービスの管理・運用が可能となります。
⇒⇒このページのトップへ
IMail Serverユーザ事例
◆ 株式会社ネットワーク21 (システムコンサルティング事業など)
1999年より、社内メールサーバ並びに、自社ASPサービスに伴うメール機能の提供に利用
WebMessaging(Webメール)、Anti-Virusオプション利用

【採用の決め手・製品の評価】
1999年当時、複数ドメインが1サーバで管理でき、かつWebメール機能を実装したサーバソフトが他になかったため
  • メールのメッセージ形式がファイル単位で管理されているため、トラブル発生時に対処しやすい
  • アプリケーション自体も、フォルダ単位、レジストリ単位でまとまっているため、バックアップ・リストアがしやすい
    (サーバリプレイス3台目だが、移行はスムーズだった)

【動作環境】
OS:Windows Server 2003、 CPU:Pentium4、 メモリ:1GB、 HDD:160GB、 ネットワーク環境:100MB

◆ 北海道武蔵女子短期大学
2003年4月より、学内メールサーバとして利用。利用人数は約1000名(学生:約900名、教職員:約100名)
WebMessaging(Webメール)利用

【採用の決め手】
学内のネットワーク導入業者からの提案。以前は、Sendmailで受信し、複数アカウントでも利用できるメーラー(WinYat)を使用していた。IMail Serverは、Webから送受信でき、操作性にも難しいところが見受けられなかったため導入した。

【動作環境】
OS:Windows Server 2003、 CPU:XEON、 メモリ:2GB、 HDD:70GB、 ネットワーク環境:1GB、 登録アカウント数:約1000

◆ 学校法人三島学園
2001年4月より、学園の教職員および大学・短大(東北生活文化大学・東北生活文化大学短期大学部)の学生用メールサーバとして利用。利用人数は約1000名
WebMessaging(Webメール)、Anti-Virusオプション利用

【採用の決め手・製品の評価】
Webメールが利用できること
  • Webメールとしても、他のメーラとの組み合わせで使えることが良い。両者を共存させ、出張先や自宅から利用しているユーザがかなりいる

【動作環境】
OS:Windows Server 2003、 ネットワーク環境:100MB、 登録アカウント数:約1000、 登録メーリングリスト:約20

海外事例
Education
(教育機関)
Boston Public Schools
ボストンの公立学校(教育委員会)
  • ボストン公立学校向けメールサーバ
  • '99年129校が導入
  • 当初、MS-Exchangeを検討
  • 価格、管理の容易さ、Webメールが選定ポイント
詳しくはこちら
【その他】
North Orange County Community College District School of Continuing Education(ノースオレンジカウンティ・コミュニティカレッジディストリクト)/Stallings Island Middle School(スターリングアイランド中学校)/Prairie Lakes Area Education Agency(プレイリーレイク地域教育協会)/Ignacio School District in Colorado(コロラド州イグナシオ学区)/Education Department in Nyköping, Sweden(ニーショーピング市教育部,スウェーデン)/ITT Tech(アイティーティー・テック)/Marion Technical College(マリオン・テクニカル・カレッジ)/Peter Symonds College(ピーターシモンズカレッジ)/Wenner-Gren Institute(ウェンナー・グレン機関)
Non-Profit
(非営利団体)
Presbyterian Homes
プレスビテリアン・ホームズ
  • 老人福祉施設の職員用メールサーバ
  • MS-Exchangeからの乗り換え
  • 簡単に使え、ローコスト(Exchangeに比べ90%のコスト削減)
詳しくはこちら
【その他】
Films For Charities(フィルムス・フォー・チャリティー)/Project Lighthouses(プロジェクトライトハウス)
Online Service Providers
(サービスプロバイダ)
Birchmore Communications Group
バーチモア・コミュニケーションズ・グループ
  • ISPのE-mailサービスとして利用
  • 管理費用を予算内に収めることに成功
  • 非常に信頼性が高く、ダウンタイムは5年間で10分程度
詳しくはこちら
【その他】
My Own E-mail(マイオウンイーメール)/Norwegian Internet Provider(ノルウェイのインターネットプロバイダ)/RedMoon Broadband(レッドムーン・ブロードバンド)/SeeTech(シーテック)/Softcom(ソフトコム)/Study and Research Centre(スタディ・アンド・リサーチ・センター)/VIA NET.WORKS(ヴィア ネットワークス)/Computer Point(コンピュータポイント)
Publishing
(出版)
Scientific American(サイエンティフィック・アメリカン)
Sports
(スポーツ)
Sportingbet Australia
スポーティングベット・オーストラリア
  • 馬券販売、及びスポーツベッティング(賭け)サービス運営
  • 注文システム用のメールシステムに利用
  • サーバ負荷、パフォーマンス不足に悩んでおり、IMailに移行
  • 毎週月曜の請求書配信が、4時間から22分に激減
詳しくはこちら
【その他】
Boston Celtics(ボストン・セルティックス)
Technology
(テクノロジー/技術分野)
Samsung Open Tide
サムスン・オープンタイド
  • 中国、韓国などの企業、官庁のメールサービスを提供
  • 安定、セキュア、ローコスト
  • アンチウイルス、アンチスパム機能を高く評価
詳しくはこちら
【その他】
PST Computers(ピーエスティー・コンピューターズ)/PHNS(ピーエイチエヌエス)/Cypress Integrated Systems(サイプレス・インテグレーテッド・システムズ)/EncoreTickets.com(エンコアチケットドットコム)/Next Generation Technology(ネクストジェネレーション・テクノロジー)
Tourism
(観光事業)
Lexington Convention and Visitors’ Bureau(レキシントン・コンベンション・アンド・ビジターズビューロー)
⇒⇒このページのトップへ
動作環境
【対応OS及び必要条件】 Windows 2000 Server(SP4) / Windows Server 2003(32bit) / Windows Server 2008(32bit / 64bit)
Microsoft .NET Framework 2.0、Microsoft Internet Information Services (IIS)、Microsoft Data Access Components (MDAC)
⇒⇒このページのトップへ
主な製品パッケージ・希望小売価格
ユーザ数 本体価格 税込価格
IMail Server V11.0 25ユーザ ¥90,000 ¥94,500
100ユーザ ¥128,000 ¥134,400
250ユーザ ¥187,000 ¥196,350
無制限ユーザ ¥363,000 ¥381,150
IMail Server V11.0&サービス・アグリーメントセット 25ユーザ ¥110,000 ¥115,500
100ユーザ ¥167,000 ¥175,350
250ユーザ ¥251,000 ¥263,550
無制限ユーザ ¥452,000 ¥474,600
IMail Server V11.0 サービス・アグリーメント継続 25ユーザ ¥65,000 ¥68,250
100ユーザ ¥84,000 ¥88,200
250ユーザ ¥127,000 ¥133,350
無制限ユーザ ¥197,000 ¥206,850
IMail Premium V11.0
(※名称変更:Premium Anti-Spamセット)
25ユーザ ¥167,000 ¥175,350
100ユーザ ¥231,000 ¥242,550
250ユーザ ¥378,000 ¥396,900
無制限ユーザ ¥644,000 ¥676,200
IMail Server V11.0 Anti-Virus オプション
(※ご購入の際にはサービス・アグリーメント必須)

※ 10000ユーザ以上はお問い合わせください。
25ユーザ ¥70,000 ¥73,500
100ユーザ ¥141,000 ¥148,050
250ユーザ ¥251,000 ¥263,550
2500ユーザ ¥516,000 ¥541,800
5000ユーザ ¥615,000 ¥645,750
10000ユーザ ¥700,000 ¥735,000
※1: IMail Server&サービス・アグリーメントセットには、1年間のサービス・アグリーメント(SA:保守)が付いています。
※2: IMail Plusには、Premium Anti-Spamの他、1年間のSAが付いています。
※3: IMail Server Anti-Virusオプションのご購入の際には、IMail ServerのSAに加入している必要があります。また、IMail Server Anti-Virusオプションは、1年間有効なオプション製品です。

その他、ユーザ数変更、SA、Anti-Virusオプション継続価格などは、お問い合わせください。
⇒⇒このページのトップへ
パートナー (50音順 2010年1月28日現在)
販売パートナー
ソフトバンクBB株式会社
http://www.softbankbb.co.jp/ja/index.html
ダイワボウ情報システム株式会社
http://www.pc-daiwabo.co.jp/
株式会社ネットワールド
http://www.networld.co.jp/
丸紅インフォテック株式会社
http://www.m-infotec.co.jp/
SIパートナー
株式会社カントー
ソリューション推進グループ
e-info1@kantoh.co.jp
http://www.kantoh.co.jp/
【サービス内容】
IMail Serverは自社でも利用しております。メールサーバの構築はもちろん、その他システムに関わるご相談など、お気軽にお問合せください。
株式会社ネットブレインズ
BPコンサルティング事業部 担当:矢木 眞也
ic-support@netbrains.co.jp
http://www.netbrains.co.jp/
東京:〒104-0043 東京都中央区湊2-4-1 TOMACビル TEL:03-5541-5888
大阪:〒541-0041 大阪市中央区北浜1-1-27 グランクリュ大阪北浜 TEL:06-6121-3060

【サービス内容】
各種Mailサーバ構築実績を活かし、IMail Serverの導入を支援いたします。
株式会社プランナーズランド
sgk@planners.co.jp
http://www.planners.co.jp/
〒460-0008 名古屋市中区栄5-25-6
【サービス内容】
IMail Serverの導入や構築はお任せ下さい。学校系ソリューションも取り揃え総合的にご提案いたします。
⇒⇒このページのトップへ
お問い合わせ
サイバネットシステム株式会社 IT事業部 営業部
itdsales@cybernet.co.jp / TEL: 03-5297-3487
⇒⇒このページのトップへ
ページのトップへ
サイバネットシステム株式会社
本社:〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3番地 富士ソフトビル
TEL: 03-5297-3010  TOP Page: http://www.cybernet.co.jp/
| 個人情報のお取扱いについて | ご利用条件 |
Copyright © 2010 CYBERNET SYSTEMS CO.,LTD. All rights reserved.Copyright © 2010 CYBERNET SYSTEMS CO.,LTD. All rights reserved.